【鳥取市】本通り・若桜街道が歩行者天国になり、11/3に苗木のプレゼントもある「第49回鳥取市木のまつり」が開かれます。
2026年11月3日(火・祝)11時から16時まで、国道53号線の本通り・若桜街道を歩行者天国にして「第49回鳥取市木のまつり」が開かれます。鳥取市が毎年11月3日を「木の日」と定めて開いている催しで、恒例の苗木のプレゼントもあるとのことです。

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鳥取市によると、会場は本通り・若桜街道のまちパル鳥取前から片原変電所前までと、市道川端通りのビークル前からよねむら硝子前までです。主な内容は次のとおりです。
〇木の催しコーナー…木工教室、建前体験、つみき遊び、リサイクル工作など
〇飲食…やくぜんオムカレー、豆乳の試飲、おにぎりなど
〇イベント…ミニバンド、Jazzステージなど

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「木の苗プレゼント」は15時30分から若桜橋の上で行われ、大人にはブルーベリーの苗を500人に、子どもにはヘリクリサムの種子を300人に配るそうです。配る場所は天候などで変わることがあるとのことです。
当日は10時30分から16時15分まで交通規制があります。荒天で中止になる場合は、市のページで知らせるそうです。
文化の日の1日、木にふれながらまちなかを歩いてみてはいかがでしょうか。
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